欧米輸入は、利益の出る商品を見つけるまでも、仕入れた後の管理も、手作業が多くなりがちです。
ASINを入れて日本と米国のページを行き来するうちに、1日のリサーチ時間が終わってしまう。
ざっくり計算で仕入れて、届いてから計算し直したら赤字だった……ということが起きる。
どの荷物がどこにあるのか、転送料や関税をどう割り振るのか、月末に分からなくなる。
見つけた商品は、ボタン1つで仕入れリストへ。リサーチの数字が、そのまま仕入れ管理に引き継がれます。
米国Amazonで仕入れて日本のAmazonで売れる商品を、1時間ごとに自動で集めています。開いた瞬間から、リサーチが始められます。

自分で見つけたセラーやASINリストも、データベースと同じように絞り込み・利益計算・仕入れ管理への登録まで行えます。

販売価格と仕入れ値、重さを入れるだけ。Amazon公式の料金表から販売手数料とFBAのサイズ区分を自動で判定し、利益が出る仕入れ値の上限まで出します。

「仕入れリスト → 発送(転送) → 転送済み → 納品完了」の流れで、今どの荷物がどこにあるかがひと目で分かります。

リサーチが苦手な人には「見つける力」を、経験者には「リサーチの幅」を。どの段階でも、欧米輸入の仕事をまるごと支えます。
データベースを開けば、利益の出る商品がすでに並んでいます。利益計算もほぼ自動なので、迷わず安定したリサーチができます。
データベースに加えて、Keepaの書き出しや自分のKeepa APIで、狙ったセラー・カテゴリ・ASINリストを調べられます。
回転の良い商品や、日本のAmazonに出品者がいない商品を見つけて、卸交渉・メーカー交渉の候補づくりに使えます。
転送会社の料金や関税・消費税の計算は、慣れていても手間がかかる部分です。欧米輸入ベースなら、転送(発送)ごとに費用を割り振り、今どの商品がどの段階にあるかまでまとめて管理できます。
見た目の利益ではなく、
手元に残る「正しい利益」を。
利益が大きく見えても、手数料や関税を入れ忘れていたら意味がありません。欧米輸入ベースは、見落としがちな費用まで最初から引いて計算します。
送料の単価や関税のバッファは、設定から自分の実績に合わせて変えられます。変えると、データベースの利益・ROI・おすすめ度がすべてその前提で計算し直されます。
すべての機能が使えます。
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